ヒデキです〜。
ギターを弾き始めてもうじき四半世紀になります。
怖いですね〜
初めてギターに触ったのは神奈川の親戚の家です。
小学校低学年くらいの時で当時高校生だったいとこのお兄さんのアコースティックギターでした。
文字通り触っただけだったんですけど。
法事なんかで集まった時同世代のいとこと家の中を大冒険して、
お兄さんの部屋でボロロ〜ンと…
その後、「二度と俺の部屋には入ってくれるな!」
と立入禁止になってしまいました。
そんなお兄さんも今では会社の社長さん。
今ではギターのひとつやふたつ、きまえよく買ってくれるでしょう!
それから数年後、
前に書きましたがアルフィーにはまり、ギターにも興味がいくようになりました。
ようやく自分のギターを手に入れたのは14歳の誕生日。
よほどギター弾きたいオーラが出ていたのでしょう、両親からのプレゼントでヤマハのアコースティックギターでした。
突然、母が赤いチェックのソフトケースを背負って帰ってきた時は驚きましたね。
その時は「タンスの肥やし候補」にも見えてしまい、嬉しい反面若干プレッシャーを感じたのを覚えています。
後にも先にも母がギターを背負ってる様を見たのはこの時だけです!
そのギター、
ホムペのプロフィールでも紹介してますが今だに現役、
フレッドは減ってしまってますが、さすがに長い付き合いだけあって扱いやすい奴です。

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