
ベースを弾くうえで、
爪の長さには気を遣います。
基本は白い部分を残さず、
一般的には“深爪”と言われてしまうくらいまで短く切ります。
ママから「たまにはお店、手伝ってちょうだよ。」と頼まれると、
つけ爪で対応します。
うそっぷうそっぷ。

しかし右手の親指、人差し指、中指は伸ばします。
この3本は切り過ぎると楽器が弾きにくいし、
指が痛くなります。
上の画像ではちょっと切り過ぎですね。
プラス0.5ミリくらいがちょうど良いですかね。
中高生の頃は無茶な弾き方をしていたので、
親指に限っては切らなくても勝手に削れていきました。
便乗して、名曲セレクション。
(この企画、楽でいいスね。)
Brand New Heavies の 『You Are the Universe』
テンション上がります。