どうも、としぼーです。
自分は sadowsky tokyo のベースを2本所有しています。
4弦と5弦ですね。
一生ものと思いそこそこいい値段の楽器を買ったつもりですが、
物欲は尽きず、
欲しいベースは他にもたくさんあるわけです。
『Fodera』
ちょーいい音していますね。
値段もちょーいい値段です。
ハイエンドベースの代表格。
いつか一本くらいは所有してみたいです。
4:50くらいからベースソロです。
しかしアンソニー・・・、
パーフェクトだな。
『Carl Thompson』
と言えば、
レス・クレイプールですね。
つうか、
この人以外で弾いているのを見たことがないです。
サウンドとしては、サドウスキーの対局ですかね。
日本に正規輸入代理店みたいなものが多分ないのかな。
なかなか手に入らないです。
多分フォデラと同じくらいのお値段がつきます。
もっと高いかも。
しかしレス・クレイプールって人は、
イロモノみたく評価されがちだけど、
普通に上手いなー。
Primus といえば僕の中ではオルタナのハシリであり、
ロックにおけるスラップの在り方、
このテーマにおいてはもっとも参考にしたいプレイヤーです。
『Sadowsky NYC』
サドウスキーの本家ですね。
ニューヨークサウンドを求めるならこれが一番近道でしょう。
この動画を観ていると、
一時神経質になっていたビビリなんて気にしなくていいのかな、
という気になります。
タル・ウィルケンフェルドです。
何度聴いてもすばらしい演奏です。
いい音だな〜。
0 件のコメント:
コメントを投稿